歯医者向けfreee会計サポート

freeeとレセコンアプリの連動

歯医者(歯科医院)とfreeeフリー税理士法人YFPクレアでは、クラウド会計を導入することで、歯医者・歯科医院の業務効率化や経営の可視化し、経営改善をサポートしています。

クラウド会計freee(ふりー)は歯科医院向け商社大手のADI.Gと業務提携を行い、クラウド型経営管理システム「Management Cloud」とのAPI連携を行いました。それによって、予約・診療収入の管理からバックオフィス業務までクラウドで完結できるようになりました。

freeeとレセコン、連動でこう変わる!!

freeeとレセコン、連動する前

● レセコンのデータを会計ソフトへ手入力
歯科診療にかかる収入は、レセプトコンピューター(通称:レセコン)と呼ばれる専用の計算機に入力し、医療点数と診療金額を換算するもので、会計データを整理するためには診療収入を会計ソフトへ入力しています。

● 経営の状況の把握が困難
レセコンの診療収入データを使用すると、現状把握と改善ポイントが見えてくるのですが、実際には会計業務や税務で時間を取られてしまいがち…。税理士との打ち合わせの時間も会計と税務の話でいっぱいで経営改善の相談などはできずじまいになりがち。

freeeとレセコン、連動した後

● レセコンのデータが会計ソフトへ
レセコンのデータがそのまま会計ソフトへ自動連係。入力の手間を大幅ダウンできます。freee側も歯科医院特有の勘定科目や補助寡黙を設定できるようにし、最適で効率的な歯科医院の運営をサポートします。

● 経営の見える化
経営において、現状を確認できることはとても重要です。クラウド会計フリーでは、現在の売上、支出などすぐに見えるので、経営判断がスピーディーになります。
(レセコンとの連動は月次の集計値を確定したタイミングで行われます)

● 支出もクレジットカードや銀行連動で自動化
クレジットカードで備品の購入や仕入をされる歯科医院も多く存在します。クラウド会計freeeでは、クレジットカードの明細も自動で取得し、会計処理することができるため、売上だけではなく支出の面でも効率化ができます。

クラウド会計freeeをつかう歯医者をサポートについて

税理士法人YFPクレアでは、クラウド会計freeeをつかう歯科医院をサポートしています。

初回面談は担当者がお会いさせて頂き、院長のご要望等や経営課題のヒヤリングさせて頂きます。また、税理士法人YFPクレアのサービス内容をご確認いただき、ご希望に応じて、今後の顧問契約プランをご提示させて頂きます。

 

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