芸能人、モデル、声優のための税理士と確定申告サポート

税理士法人YFPクレアは俳優、女優、モデル、声優、タレント、アナウンサーなどの芸能関係者様のサポートを行っております。

芸能人、モデルの税務・経理の特殊性

芸能人やモデルの経理や税務は特殊です!ご注意ください!

収入が多岐にわたる芸能人・モデル業

芸能人、モデルの収入は芸能事務所からのお給料として入ってくるものや個人的に受け取る報酬、印税など多岐にわたります。

ファンや関係者から車や貴金属をプレゼントされた場合も申告の対象となりますのでご注意ください。

個人事業税は非課税!?

俳優やモデルなどとしての収入は個人事業税が非課税となるものもあります。

収入の種類によって、税金がかかったりかからなかったりしますので、申告前にご相談ください。

労災保険に特別加入もできます

芸能も労災保険に加入できる

2021年4月から芸能従事者も労災保険に加入できるようになりました。
仕事中や通勤途中でのケガ、病気、障害、市冒頭をした場合、保証が受けられます。

対象になる芸能実演家は俳優、舞踏家、音楽家、園芸家、スタントなどです。

詳しくは、画像をクリックすると大きくご覧いただけます。

収入が1000万円を超えると消費税が課税される!!

年間の収入が1000万円をこえると、その2年後から消費税が課税されます。

消費税は原則方式と簡易課税方式の2種類の申告方法がありますので、シミュレーションが必要となります。簡易課税を選ぶ場合には、かならず前年までに申請が必要ですので、お早めにご相談ください。

経費も芸能人ならではのものが認められます。

税務の申告の際に言う「経費」は、収入を生み出すためにかかった費用を指します。ただし、通常の生活でも使うような費用は経費にはなりません。

しかし、芸能人の場合には、普通のビジネスでは経費に認められないようなものも、経費として認められます。

例えば、スポーツジムやエステ。
普通のビジネスでは、スポーツジムやエステは否認(税務署が経費として認めない)されますが、芸能人やモデルは別です。芸能人やモデルの場合は一部経費として認められます。
経費の上げ方は0%、50%、70%、100%と段階的に変わりますが、その見極めは引き受けるお仕事の内容やジムやエステの内容にもよって変わります。
このような税務的判断が必要なので、芸能人やタレント、モデルの税務をするには税理士ならば誰でもできるわけではなく、経験が必要です。

同様に、テレビ・舞台出演・撮影のための美容院や特殊な舞台衣装にかかる費用も一部経費にできます。めがねやカツラも一部経費にすることが可能です。
これらもスポーツジムやエステと同様に、税務的判断は必要になります。

ただし、普通に街中で着れる服は経費にはできませんのでご注意ください。

ちゃんと経理・税務をしないと大変なことに!!

芸能人やモデルの税務や経理は特殊です。

確定申告を3月15日までに毎年しなければなりません。
後回しにしたことで、土壇場で申告したことで間違いがあって多く税金を払うことになったり、逆に何もかも経費にしたら税務調査が入って否認されてしまったり、最悪の場合は脱税行為をしてしまえばファンや関係者の信用を失う結果にもつながりかねません。

ちゃんと経理・税務を行って、クリーンな芸能活動を♪

芸能関係の税務に関するコラム

芸能人の経費は活躍のフィールドによって変わります!

こんにちは、YFPクレア 芸能関係チームです。
今回は、芸能人の経費についてお話しいたします。

一口に「芸能」と言ってもそこはいろんなフィールドがあります。
俳優、女優、歌手、お笑い、伝統芸能、Youtuber、などなど…挙げたらキリがありません。
見方によっては、アナウンサーやスポーツ選手なども芸能人として考えられているかもしれません。
みなさんそれぞれ、ご自身が一番輝けるフィールドで活躍されています。

当然ながら、人間がお仕事をすればお金の出入りが発生するわけで、芸能人もしかり。
それに伴い会計処理や決算、税務申告がつきまとうわけです。

1人の芸能人が1決算・申告しているとして(勝手な妄想です)、その内容は千差万別。

活躍のフィールドにより必要経費の内容が全く異なってくることを考えると、「あの俳優さんの帳簿にはどんな経費が計上されているんだろう!」と、一人でドキドキワクワクしてしまいます(これはほとんど病気です、すみません)。

それぞれのフィールドに合った適格な会計処理と決算、適正な納税額を算出するため、私たち芸能チームでは、クライアント様とのインタビューを必ずさせていただいています。

どのような活躍をされているのか、出演している映画や舞台、テレビ番組、動画の配信内容により経費の内容も異なってくるとわかっているからです。

特に、芸能関係特有の衣装や美容関係などについては、どのような目的で必要だったのかなども確認させていただいています。

インタビューを行ったうえで、YFPクレアルールの経費按分比率にのっとって経費計上をしています。

 【YFPクレア 芸能関係経費 按分比率ルール】

 100%経費計上 ⇒ 全て事業(芸能活動)で使用したもの
 70%経費計上  ⇒ 多くを事業で使用したもの(一部個人でも使用)
 50%経費計上  ⇒ 多くを個人で使用したもの(一部事業でも使用)

忙しい皆様には多少なりともお時間をいただくことになりますが、活躍のフィールドにより必要経費が異なることをわかっているからこそ、寄り添った決算書を作成するためには、インタビューが必要不可欠となるのです。(数年前の小林幸子さんのNHK紅白歌合戦衣装などは、100%芸能活動の衣装なのでわかりやすいのですが……。ん?あれは衣装というか機械装置かも?)

全て100%経費計上しちゃいたい! イケイケドンドン計上しちゃいたい!
…のはやまやまですが、税理士法人YFPクレアは「適正な税額を計算する」「脱税はしない!」と社員一同業務に取り組んでおりますので、その心意気に免じてご理解ご協力いただければと思います。

個人の芸能人だけではなく、芸能プロダクションのような法人に関しても同様のスタンスで対応させていただいています。

一般企業とはお金の使い方が少し異なる芸能の世界ですが、ドキドキワクワクキラキラの世界をお金で傷つくことなくお守りできるよう、陰ながらサポートできればと思っています。

所得税確定申告について~芸能人だからこそ「確定申告忘れずに!」~

こんにちは 
税理士法人YFPクレア 芸能関係チームです。
このコラムを使って、芸能関係の会計・税金についてのことを定期的にお話できればと思っています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

まず、第1回目は、個人の確定申告の必要性についてお話したいと思います。

皆様、確定申告されていらっしゃいますでしょうか。
確定申告と聞くと、難しそう、面倒くさそうなどのイメージがどうしても先行すると思います。

実際、確定申告を提出するまでの作業は、単純ですが面倒極まりないものです!
1年間の収入の計算や使用した経費の領収書の集計、難しそうな申告書や決算書の作成、高い壁を感じる税務署に出向いての提出などなど、作成から提出までの雑多な作業に向き合わなければなりません。
それが、たとえ1年間の内の1-2週間だけといっても、忙しい芸能活動の合間での慣れない数字の作業は考えただけでもゲンナリすると思います。

しかし、面倒だから、わからないからといって確定申告をしなかったらどうなるか。
これは、バレます!かなりの確率でバレます!
税務署はいろいろな関係者から調べますので、収入があるのに確定申告を何年もしないと、ある時突然、所得税無申告者として通常の納税額に加え、無申告加算税などが課されてしまい、本来であれば納税しなくても良い追徴税を納めることになってしまいます。

<所得税無申告者に対する調査状況>
○ 平成29事務年度における所得税無申告者に対する実地調査(特別・一般)の件数は、7,779件となっています。
○ 1件当たりの申告漏れ所得金額は、2,136万円となっており、実地調査(特別・一般)全体の1件当たりの申告漏れ所得金額1,021万円の約2.1倍となっています。
また、申告漏れ所得金額は総額で1,662億円に上ります。
○ 1件当たりの追徴税額は267万円で、追徴税額は総額で207億円に上ります。

国税庁HP「無申告者に対する調査状況」より抜粋

上記は国税庁HPに掲載されている平成29年のデータです。
芸能関係者だけの数値ではありませんが、1件あたりの追徴税額267万円!
案件ごとに金額の上下はあるでしょうが、恐ろしいことです。

しかし!
芸能人にとって一番怖いのは追徴税額の金額ではありません。
確定申告していなかった事実が公になったとき、税金を適正な手続きを踏んで納めなかったとき、のイメージダウンだと思います。
芸能人として活動している方の場合、一般の人が無申告だった場合に比べ、比較にならないほど世間から問題視されると思って間違いないと思います。

納税はほとんどの人がおもしろくない、イヤなものです。
でも、国民の義務ですから適正に払わなければならない。
芸能人が無申告だったという情報が世間に流れた場合、国民の納税に対する不満やうっぷんの矛先が全て向けられることになることが容易に想定されます。
矢面に立たされるとはよく言ったもので、近年、無申告でバッシングにあった有名芸能人がズタボロ状態になったことは、記憶に新しいと思います(その芸能人の無申告は法人でしたが)。

そして、たとえ反省し納税したとしても、一度ついた負のイメージは払しょくが難しく人気挽回に非常に時間がかかるということ、これが納税スキャンダルの恐ろしいところです。
ぺちゃんこ度合いは、不倫などのスキャンダルの比ではないと、個人的に感じています。

そして、そして・・・影響は納税だけに留まらず、問題を出したことによる仕事関係者への補償問題、作品公開の差し止め、その他関係者やファンの評判の失墜、失望などなど、波及する範囲がとてつもなく広いという意味でも、一般人のそれとは比較になりません。

忘れていた、知らなかったなどで許されることでは、残念ながら、ないのです。

なんだか脅し文句ばかり書いてしまいましたが、
とにかく言いたかったことは、芸能人だからこそ「確定申告はお忘れなく!」「納税は適正に!」です。

面倒で難しいイメージの確定申告の申告ですが、申告方法は今や多種多様です。
一番シンプルなのは申告書用紙に手書きで記入して税務署に提出(郵送もあり)。
手書きが面倒、税務署に行くのが面倒であれば、e-taxなどでパソコンやスマホからも申告が可能です。いつでもどこからでも提出できます。便利です。

もし申告や納税でわからないことがあったら、最寄りの税務署に飛び込めばとても親切に教えてくれます。(本当に税務署の職員の皆さん、親切です)
簡単にスムーズに申告や納税ができる仕組みが出来ていて、毎年少しずつ申告しやすく改善されています。

それでも、確定申告めんどう~わかんない~・・・・と思った場合は、躊躇することはありません!税理士に相談しましょう!
税理士怖そう(偉そう)とか、税理士事務所(法人)ってハードル高いというお声をたまに耳にしますが、決してそんなことはありません。
確定申告のことで不安があったら、自分だけで抱え込まないで税理士にご相談ください。

税理士はHPなどで検索すればたくさん引っかかってきます。
何か所か電話やメールで問い合わせてみて、良い感じかな~と思ったら契約すれば良いのです。
もちろんお金はかかりますが、働いているのだし稼いでいるのですから必要経費と割り切って。
きっとサポートしてくれます。
もちろん弊社にお任せいただきましたら、全力でサポートいたします!
一緒に確定申告を乗り切りましょう!

令和3年分確定申告提出期間は、令和4年2月16日~令和4年3月15日までです。
(コロナ感染症の状況により期間が変更される場合があります。詳しくは国税庁HPでご確認ください)

大切なことなので何度も言います。
くれぐれも、確定申告お忘れなく!

ユーチューバーのルームツアーで部屋内全額経費!?

「これは経費で落ちません!」
~うまい話には裏がある?!!!~

こんにちは
税理士法人YFPクレア芸能チームです。

先日同僚から、
「Youtuberはルームツアーしたら部屋のもの全部経費にできる」って書かれている出版物があったけどやばくない?

という話がありました。
その印刷物を拝見しましたら、ラグジュアリーブランドの超高額バッグ(1つ10万円超)を、1度だけでもYoutubeで紹介したら全額経費に落とせるといった内容のもの。

やばい!やばい!やばい!
その経費判断は乱暴すぎる~??

ということで、
経費計上についてどのように考えたら良いのか、弊社の考え方や判断基準、小規模事業主の税務についての今後の動向などをお話します。

経費計上の判断基準の根底の考え方として、
法人、個人などの区分にかかわらず、経費に計上できるかどうかの判断基準は一緒です。
法人だから経費にできない、個人だから経費にできるという区別(差別)はありません。

ということは、「えーそんなお得なことできるのー!うふっ?」的なうまい話は税務では「ない!」ということです。そこのとこはぜひ、押さえておいてください!

10万円超の高額バッグを経費にしましたと報告をいただいたら、
① 事業に使うものなのかの確認
② 事業で使用する(した)頻度 
③ 資産計上対象となることの説明 
④ 廃棄の場合は廃棄業者からの廃棄証明書の取り寄せ

など確認作業を行ったうえで、経費に上げられるか、事業使用と個人使用はどのくらいの按分率で計上できるか判断をします。

経費計上への判断基準や個人使用する場合の経費按分比率などは税理士により様々ですので、税理士に会計処理や申告をお願いする場合は、経費計上への考え方や判断基準、家事按分比率などの確認は必要です。

【税理士法人YFPクレアの事業按分比率】
 50%、70%、100%
 ※按分比率は会計処理の際に個別にインタビューしながら判断しています。

税理士によりいろんな考え方や按分比率はあるにせよ、
1度でも仕事で使ったら全て無条件で100%経費計上OKよ~ なんていう能天気な税理士はいないと思います(私の周りにはいない!)ので、誤解のないようお気を付けください。

中には。。。
自分で確定申告するからうるさいこと言われないもんね~
と思われる方もいると思いますが、ちょっと待って!
国税庁は小規模事業主の所得を掌握したいと、徐々に準備を進めています!

令和4年税制改正の項目の中に「納税環境整備」についての改正があります。
今回の改正で一番重要な改正です!と、先日受講した研修で先生がおっしゃっていました。

納税環境整備というのは公平公正な納税を行うための環境を整えるたまの制度です。
令和4年の大きな目玉は「電子帳簿保存法」ですが、検討課題として「小規模事業主の所得の掌握」という課題があるようです。

昨今、デジタル配信事業が盛んになり、本業副業問わず、多くの個人が気軽に収入を得られるようになりました。
収入を得たら稼いだ分申告納税がついてきますが、小規模事業者の場合、帳簿がきちんとされていない、そもそも申告をしていないなどバラバラで適正な納税がされているか把握が遅れている状況のようです。。
その掌握のため、国税庁が個人事業主の納税環境を整備しようと本気で乗り出しつつあります。

ということは。。。
近い将来には個人事業主にもガンガン税務調査に入るぜ!と鼻息荒くしている国税庁が目に浮かんできます((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。

調査が入ったら、調査官に説明するための客観的な書類やデータが必須となります。
そのため、データや帳簿の整備のための法改正が徐々に始まっているのです。

例えば先ほどの高額バッグを例に挙げると、
1回しか事業で使用しない高額バッグを100%経費計上したことについて税務調査で質問された時、1回だけYoutubeで配信して後は自分で使っていますとなれば100%経費計上は無理と言われるでしょうし、すぐに捨てましたと言えば、廃棄処分証明書も見せてくださいと言われる可能性があり、言われたらすぐに提示しなければなりません。

データ保存はきちんとされていますか?
すぐに検索できるように保存されていますか?
そもそも、その経費計上判断は大丈夫ですか?

税務調査では突飛なことは聞かれません。
あくまでも常識的な商取引の流れを書面やデータで説明できるかどうかにかかってきます。

「あの本に経費にできるって書いてあったんですけど~」という説明は通用しません。
必要書類を提示できない場合、場合によっては経費計上を否認され、その分所得税や延滞税、場合によっては加算税を納税しなければなりません。

しっかりとアンテナ張って情報収集している小規模事業主さんからは、「どのように資料を整備しておいたらいいでしょうか?」と質問をいただき始めています。

近い将来のことを先読みして今から備える、せっかくデジタル社会が発達していろいろな情報が日々提供されているのですから、事業主としてのご自分を守る情報の収集もぜひお願いいたします。

税理士法人YFPクレアの芸能人・モデル業の税務・確定申告サポート

1、面倒な経理は丸投げOK!!

面倒な経理は丸投げでOK!!!

経費のレシートや通帳のコピーなど、必要書類を弊社に送っていただきましたら、会計ソフトへの記帳は弊社の方で行います。

面倒な手間が省き、本業に集中ができると喜ばれています。

2、確定申告書も作成

弊社で記帳をしたデータをもとに、弊社で確定申告まで行います。

税務署に赴く必要もありません。ご自身で不安に思いながら確定申告をするよりも、プロに任せて正しく申告しましょう!

3、税金の相談もできます

「今年はいくら税金がかかる?」

これは興味のあるご質問かと思います。税理士法人YFPクレアでは、収入・経費が予想できる場合は納税のシミュレーションを行うこともできます。

そのうえで、税金を抑えられる方法がないかを検討させて頂きます。

費用(個人の青色確定申告)

記帳代行+確定申告サービス
80,000円~(税別)/年(仕訳数・所得に応じて料金が変動します)

収入500万円以下
(仕訳数100件込)
80,000円
収入1,000万円以下
(仕訳数200件込)
100,000円
収入2,000万円以下
(仕訳数600件込)
140,000円
収入3,000万円以下
(仕訳数100件込)
180,000円
収入3,000万円超個別に相談

※1 仕訳件数が標準サービスより超える場合は、1件につき50円の別途料金を頂きます。
※2 上記料金表は、既に値引き考慮済になっていますので、更なる値引きはございません。
※3 特殊事情がある場合には、ご相談させていただきます。
※4 消費税の計算又は申告(簡易・本則)が必要な場合は、別途30,000円加算になります。
※5 3月以降に会計資料をご提出され、期限内申告をご希望される場合は、
上記料金の20%が加算(30,000円以下の場合は一律30,000円)されます。

会社設立して節税も

個人で確定申告していると、どんどん税金が高くなってしまうケースがあります。

社会保険料の負担や、家族構成によりますのでいくら以上の利益だと法人が有利ですとは言えませんが、所得が1000万円近くになってきたら、法人成りのシミュレーションをお勧めします。

法人成りの簡易シミュレーションは無料ですので、お気軽に申し込んでください。

初回相談【無料】

初回は担当者がお会いさせて頂き、経営者様のご要望等や経営課題のヒヤリングさせて頂きます。税理士法人YFPクレアのサービス内容にご納得いただいた上でご契約させて頂きます。

時間外の場合などは下記フォームからお問合せ下さい

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