育休復帰!新米パパママに知ってもらいたいこと

子育てとSEO

ブログの人、求人の人・・・そんな呼び名ができてました、越尾です(笑)

ご挨拶が遅れましたが、1年間の育休から復帰しました。

育休といえど、常に赤子と二人で向き合うのはちとしんどい・・・
そんな私のために、育休中も少しばかりお仕事をさせてもらっていましたが、この度、無事に正社員として時短で復帰をすることができました!パート→正社員→パート→正社員(育休明け)と繰り返してきた私ですが、この度、キャリアアップ助成金とともに正社員復帰です。

わーいわーい♪ぱちぱちぱちぱち~♪

少々子供っぽくなってしまったのは、毎日子供と戯れていたから仕方ないことでしょう。
育休中は、子供が起きてる時間は子供最優先で、子供が寝てる時間は仕事や家事と(ゲームと漫画)をやって大変充実した日々を過ごしておりました。

もはやブログを書く気力もあったか、無かったか、もはや覚えていもいないけど、しっかり残っている育休の思い出を語りつつ、育休取得者がゴロゴロいる税理士法人YFPクレアの皆様とお客様の皆様、そして読者の皆様に、少しでも育休や育児のことを知っていただけたら幸いです。

私自身、子供を産むまでは、子供ののこと、子育てのこと、全然理解していませんでした。
イメージ先行と言いますか・・・ネットで聞きかじった知識ばかりといいますか・・・
だからこそ、ネット上に記録して、だれかのお役に立てればと思います。

 

産後3か月以内の母親には冗談やネガティブワードは言うべからず

生まれる直前からコロナコロナコロコロナーという状態で、出産時はギリギリ立ち合い出産ができたものの、翌日からは立ち合いも中止に。最初の緊急事態宣言が終わるまでは家の外には出ず、ずっと家の中で過ごし、宣言が明けてから初めてお外に出たらギャン泣きした越尾長男くん。道行くおばちゃんに「かわいそう」と言われて、産後鬱だった私は「私はそんなかわいそうなことをしてるのか…」と落ち込んだものです。

世の中に声を大きくして言いたいことがあります。
産後の3か月以内の母親に「かわいそう」「かわいくない」「似てない」とかネガティブワードは絶対言わないで!
息子は普通なら1か月でお外に出れるのに、コロナで2か月間も家の天井ばかりを見てたんです。
ベランダから見える景色だけが彼の世界だったところから、
あの日、初めて、青い空や街並みを見たんです。

全然、かわいそうじゃないよ!やっとお外出られたんだもん。びっくりしちゃったんだよね。お空が青くて、そよ風や葉っぱの音とか、ママとパパ以外の人を見るのとか、初めてのことばっかりだったから。
今から思えばすごい言い返してやりたい!って思いますが、今から思えば産後鬱だった私は「かわいそうなことをしてるのか」と思ったのですよね。

冗談も全く通じません。
「そんなに泣くなんて虐待してんの?って言われた」と夫に言われただけで泣きました。
コロナで在宅勤務をしていた夫が仕事で電話していた時に、相手に言われたそうです。
もちろん虐待してるつもりはないし、一生懸命あやしてるのにそれでも泣き続ける赤ちゃん。
それからは、夫が電話するたびにビクビクして、泣かないように、泣き止むように必死に焦っていました。児童相談所に通報されたら、もう赤ちゃんとは会えなくなっちゃう!!冤罪でも虐待じゃないことを証明できなければ連れていかれてしまう!と思って必死でした。普段は通じる冗談も通じません。親しい仲でも、冗談は通じません。

つまらない冗談は言わないように!!!ママを追い詰めるだけです。笑わせようとして冗談言ってスベッたからってママのせいにしないでください。

本人も気づいてなかったのですが、完全に産後鬱でした。
なんせ、本人は無自覚なので、落ち込んでる理由が出産によるホルモンバランスの乱れだなんて全く思いません。

「かわいそう」「かわいくない」「似てない」あたりを言う人がいたら、鏡を見せて「お前がな!!」と言ってやってください。第一、赤ちゃんにかわいくないって言えるお前はどれほどかわいいのか言ってみろと言いたいです(殺)ちなみに、我が子に「かわいくない」「似てない」といった人は一人もいませんのでご安心を。もしも、こんなことを言われた日には血祭r・・・ゲフンゲフン

そして、産後鬱のときにされたことは忘れません!
私は上記2つはたぶん忘れられないです。

泣く子は育つ!

生まれたての赤ちゃんは泣いて体を鍛え、寝て体を鍛え、見て聞いて触って舐めて世の中を知ることで忙しいんです。非常に自己研磨に熱心なんです。泣くことで肺を鍛えてるんだから「おおお!!頑張って肺活量を上げてる!いいぞいいぞ!将来は水泳選手か!」とあやしてあげてください。

早く泣き止ませないと!と焦るほど、泣き止みません。
「どんどん泣けー!自己主張万歳!!」とやると案外あっさり泣き止む傾向があります。
おむつ、授乳、寒い暑い湿度、眠い。大体このへんが泣く理由ですが、理由もなく泣くときがあるそうです。理由がなく泣かれたら、もうお手上げですよね。そんな時は先ほどの通り、「なんて自分磨きを一生懸命やるんだ!将来はジャニーズか!AKBか!こんな肺活量鍛えてたら歌って踊れるアイドルになるぞ!」と言ってあやしてみましょう。少しわくわくします。

新生児は寝るのが下手で、「素直に寝なさいよ!!」と言いたくなるのですが、まったく寝ません。
そんな時は親がノリノリになれる音楽を聴きながら抱っこしてライブさながら盛り上がってみると意外と寝ます(笑)我が家はミスチルで盛り上がっておりました。私が盛り上がりすぎて逆に起こしたことも1回あります。

ただ、これらは「うちの子はそうだった」ってだけの話
赤ちゃんには大人以上に個性があると感じています。寝ない!泣き止まない!こっちが泣きたいよ…ってことはいっぱいあるかと思うし、その都度、ネットで検索するかと思います。私はそうでした。
これでうまくいくからやってみて!って書かれたことをやってもうまくいかないこともたくさんあるし、反町隆史のPOISONで寝るって噂を聞いてやってみても効かない・・・
藁にも縋る思いで見つけて、やってみたのに効果なしの時の絶望感って、すごいつらいんですよね…
いい方法が見つかるのが一番ですが、ほかの人と比較して「この子はおかしいのかしら」とか「もしかして障害があるのかしら・・・」と悩みすぎないでね…と言いたいです。
間違っても「お前の育て方が悪いんじゃないか?」と遺伝子的父親が言わないように。

ちなみに、うちの子は、生後6か月以降から徐々に反町隆史のPOISONでコテンと寝てくれるようになりました。それでも、いまだに効果あるときもない時もあります。
「きっと個性なんだ」「ママに抱っこされたいんだ、この甘えんぼー!」と受け止めて、「あと10年もしたら中学生になって反抗期になって抱っこなんてできなくなるんだから今のうちにぷにぷにボディを堪能しておこう」くらいのおおらかな気持ちで育児してるとイライラせずにすみました。

ネットの情報、すべて鵜呑みにするべからず

ここからは専門分野のお話です。

私はウェブマーケターです。SEOを得意としています。
SEOとは、グーグルやヤフーで検索したときに上位表示されるようにする対策のことです。

グーグルはSEOの中でもYMYL(Your Money,Your Life)はE-A-Tを重視するといっています。
何を言っているのかというと「お金(法律)と命に係わることは専門性、権威性、信頼性を重視します」ということです。税務も法律なので、YMYLに入ってて専門性や権威性が重要になります。
税理士法人YFPクレアは税理士事務所であり、税理士、公認会計士、社会保険労務士、行政書士がいる事務所です。税務に関して、専門性もあり、権威性もあり、信頼性も高いので、無資格のサイトに対しては上位表示されます。

が、子育ての事はYMYLに入っていません
子育てについてはYMYLに含まれていない、ということは、「真実が書かれたページ」ではなく「SEOが強いページ」が上位に出てきます
SEOが強いページというのは、コンテンツの文字数が多かったり、サイト全体のページ数が多かったり、といったことで、内容そのものを保証することではありません。
むしろ、量産してなんぼ!という考えもあるので、エビデンス(証拠)がないことも書いても文責をとられないので、昭和時代から変わっていないような使い古されたことが今もネット上にあふれています。
もはや、だれが言い出したかわからないようなことも多数!たぶん、昭和のばあちゃんが言ってたこともそのまま書かれていても気づきませんよ!

例えばですが、よい母乳を出すには和食を食べろ、ケーキとか洋菓子はNG、餅もNG、辛いものもだめ、オーガニック最高!とにかく和食!和食以外だめ!とな。
今は削除されましたが、授乳中は「刺身もダメ、2枚貝もだめ」とか書かれたサイトも上位表示されてました。グーグルに対して殺意が芽生えましたよ・・・非科学にもほどがある。ほんとに。

これらは科学的根拠はありません。だって、そうですよね。日本以外はいい母乳は出ないんですか?日本以外で和食って、アボカドとかがのってる謎の寿司とかでしょ?だけど、ほかの国でも赤ちゃんは育ってますよね。むしろ、日本だけですよね、こんな少子化すすんでるの。
食事と乳腺炎の関係も科学的には否定されています。何食べても乳腺炎になるときはなる!ってことです。でも、上位表示のサイトにはケーキや洋菓子、餅、揚げ物などが目の敵にされています。

ちなみに、わたくし、大の脂質大好き人間ですが、1度も乳腺炎になりませんでした。ケーキ、餅、揚げ物食べまくっていましたが。乳腺炎になるかどうかって、結局は体質なんです。そんなもんです。
ちなみに、風邪気味の時は乳腺炎ギリギリの状況になりました。そんな時ははやめに葛根湯がおすすめです。

子育ての情報はソース(情報源)がしっかりしてて、サンプル数が多い本を読むことをお勧めします。

今は便利なので、アマゾンや楽天でいい本買えます。

ちなみに、私は人生で一番大事な 最初の1000日の食事 「妊娠」から「2歳」まで、「赤ちゃんの食事」完全BOOKという本を読みました。ネットの情報よりも文責がある分、きちんとした情報が取れるのでお勧めです。私は妊娠初期にこの本に出会い、食べる量とかカロリーのことを確認するべく何度も読みました。おすすめです。

離乳食が始まると、今度は離乳食づくりの課題にぶち当たり、さらにネット子育ては混迷を深めます。

クックパッドも便利なのですが、「こんな食材、もう使っていいの?」というものとかあったり余裕でします。クックパッドも素人がレシピを載せているので、「信じるな、疑うな、確かめろ」の精神で文責があるところから情報を拾ってくるといいかと思います。
食材も、あるサイトでは離乳食初期からOKと書いてあるのに、別のサイトでは中期からと書いてあるとかあります。もう食べさせちゃったのに!と焦ったこともあります。でも食べてアレルギー反応もなく、元気に過ごしているのでよかったのでは?と思っています。

離乳食に関しては、漫画でわかる!離乳食はじめてブックを読みました。レシピや必要分量や注意することが分かりやすく書かれています。さらっと読めるし、大人用につくってとりわけするポイントとかも載ってるので一読の価値はあります。

すごく重要なことなので、もう一度言いますが、グーグルやヤフーで検索したときに、上位に表示されているものが真実とは限りません。グーグルのロボットが勝手にそうしているだけです。多くのサイトに書いてあるから正しいとも限りません。サイト制作をしているライターは1文字1円とかで雇われている在宅ワークのママさんだったりします。こういうライターはグーグルで上位表示されているほかのサイトを見て、かいつまんでコピペにならない程度に変えて書いてるだけなので、同じような記事が量産されます。怖いですよね。

YMYLに含まれていなくても、命に係わる重要なことは多々あります。
子育てのこともそうですし、性犯罪や自殺などのキーワードにも言えますが、科学的だったり、倫理的に正しい情報ではなく、アクセス数が稼いでいるものを上位にされています。検索画面でも資本主義社会なのですよ…

これらについて、SEO担当としては、グーグルの方向性はわかりやすいといえますが、個人的に言わせてもらえばけしからん!!!と思っています。

何がYMYLだ!!これらのキーワードだって立派なMy LIFEだ!!

ふぅ。脱線しました。絶対に伝えたかったんです。上位表示が正しいとは限らないことを。

今の子供は親や教師がいうことより、ネットに書いてあることを信じるそうです。
なのに、そのネットが嘘やモラルに反することや使い古された非科学的なことばかりを書いていたらどうなるのでしょうか…
どうかグーグルには迅速に変化してほしいと思います。

小さい会社の、ウェブ担当の独り言ではありますが、上位表示されているから真実とは限らない!多数のサイトに書いてあるから真実とは限らない!という目を皆様に持っていただき、ネット上の情報を上手にお付き合いするきっかけになれば幸いです。

子育てに関しては、最低限、ソースをきちんと表記されているサイトを見るか、ソースを表記している本を読むことをお勧めします。

もう一回言いますが、上位表示されているから真実とは限らない!いろんなサイトに書いてあるから真実とは限らない!何度でも言います。超重要です。

親は母だけじゃない、父も親になって!パパも育休取得がんばって!

ネットを見ていると、父親が全く親になっていないケースをよく見かけます。

ママは生活も完全に変わり、自分のことより赤ちゃんのことをやっています。
パパは誰のために何をしますか?

「パパは家族のために仕事をします!」

はい、そうですね。仕事もしてください。でも、ママは家事と育児をやっています。
ついでに言うと、ママは体の変化とも戦っています。すごくつらいです。私もつらかったです。
本音言うと、新生児のころ、本当に小さくて無力でかわいいのに、体の変化や生活の変化とかいろいろあったんだと思いますが…今ほどかわいいとは思えなかったです。むしろ命の重みのほうを感じて、全世界の責任を負ってるのかと思うくらい、責任感じてつらかったです。
まだ私は母乳の出がよかったのでそれは救いでしたが、母乳の出が悪い、赤ちゃんは寝ない、ずっと泣く…となると、ママは超絶しんどいです。24時間体制、休日なし、理不尽、マニュアル・ヘルプデスクなし、精神的にも肉体的にもしんどい。
私も思いました・・・「仕事してる方が楽だった…」と。

仕事と育児は違うベクトルなので、どっちのほうが楽か、大変か、という比較は不毛ですが、慣れない育児より、慣れてる仕事のほうが私は楽だと感じました。1年たった今では、どっちも慣れたのでどちらも楽しいですけどね。

新生児のころはパパが頼りです。パパもちゃんと親になってください。

赤ちゃん…特に新生児期は1日の間でもできることや顔つきが変わります。午前中は1センチくらいしか顔を上げられなかったのに、午後になったら10センチくらいあげられるようになってたりとか…
毎日感動します。
自分の腕の存在に気づき、自分で動かせることを知って楽しそうに腕を振ってる姿、超かわいいです。歩けることがうれしくてたまらない様子、天使です。
もっと早く歩いてみよう!走れた!!!こけっ!バタン!むくっ!…こちらが鼻血を出しそうなほどかわいいです。毎日挑戦、毎日成長している様子を見てると、ママも負けてられません!
1歳になった今も、保育園に入れたら成長がすさまじくてたった7時間、預けてるだけでもすごく変化し成長します。できることがどんどん増える超成長期!私も頑張らないとね。

ママはもちろんですが、パパもこの感動を一緒に味わってほしいと思います。
幸か不幸か、我が家はコロナ子育てで、不便なことは多かったけど夫は常に在宅勤務だったので、一緒に成長過程を見れたのはよかったと思います。

あと、「家事のやり方わからない」「おむつの替え方わからない」「(やってほしいこと)言われなきゃわからない」というのはなしですね。

仕事に置き換えて考えてみましょう。
「家事のやり方わからない」→パソコンの使い方わからない
「おむつの替え方わからない」→エクセルの関数わからない
「言われなきゃわからない」→指示待ちポンコツ

超多忙で、午前様に土日出勤当たり前!時に、こんな人が職場にいたらイライラしませんか?
ググれカス!!!と叫びたくなりますよね。夫婦間でも愛情なんて一気に氷点下まで下がりますよ。

「甘えるな!妻は、お前の『お母さん』ではない!!!」

まだまだ世間的に「男性が育休をとるなんて!」という人たちもいるようですが、出産後の不安定すぎるママのメンタルと体調のことや、愛着形成のことを考えると男性も育休をとっていいのではないでしょうか?もちろん、育休をとるからには、育児もしてもらうし、家事もしてもらうことになります。慣れた仕事より不慣れな子育ては、最初は仕事してる方がまし!って思うかと思いますが、こういうことを通して「家族になる」のだと思います。
結婚は婚姻届けを出したらできますが、家族になるのには時間と労力が必要です。
総じて考えるとママ一人に押し付けず、パパも一緒に育児したほうが幸福度上がると思いますよ。

この過酷な時期をママ一人に押し付けて、父親は仕事に逃げるとどうなるか、ご存じですか?
「ATM」と呼ばれることになります。
これって、家族の一員ではないんです。ママと子供は家族。でも父親はATM化しますよ。
でも、そうですよね。家族になる仕事をしてこなかったのですから仕方ないことです。
仕事が忙しいとか、いろんな言い訳あるでしょうけど、それもご自身の選択です。
忙しい、疲れた、それはママも一緒です。家事や育児をしない言い訳にはなりません。
一緒に苦楽を乗り越えてこそ、家族になります。一緒に家族になるために、育児と家事、男性も参加しましょう!

一番いい方法は、男性も育休をとることです!

男性の育休取得制度をつくったり、実際にとったりすると助成金が出ます。ぜひ、経営者の方はご検討ください!

 

※誤解を招かないように、書いておきますが、越尾夫さんはそれなりに家事育児やってくれています。もっとやってほしい!と思う時期もあったけど、共働きになった今、何も言わなくても自分からやってくれてます!何も言わずともやってくれるので、自然と「ありがとう!」と言えて幸せです。

まとめ

育休1年間、すっごく楽しかったです。
最初は戸惑いもありましたが、息子がいるのが日常になり、家族になりました。
最初はにやーっと笑うだけでも大興奮だったのに、にこっと笑うようになり、ゲラゲラ笑うようになりました。泣く回数よりも圧倒的に笑う回数が増え、立派に甘えんぼさんに育ちました。
今では一人でテクテク歩けるようにもなり、鉄棒にもぶら下がれるようにもなり順調に元気なわんぱくボーイに育っています。

これからもすくすく育ちますように。
仕事と家事と育児、両立できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします!

▼ この記事を書いた人

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税理士法人YFPクレア
営業部・ウェブ担当 越尾

趣味はドラクエとSEO。 当初300PVだったこのサイトも今は広告なしで25,000PVを越え、 集客・採用共にうまくいっているのでゴキゲンな様子。 今後はお客様のサイトでも同様の成果を出して儲かってほしい! と願っているものの、あまりホームページ作成サービスの依頼がないことにガッカリしている。

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