オフハウス・ハードオフで不用品を売ってみた話

不用品を売ってみた

こんにちは、税理士法人YFPクレア 営業部の越尾です。

先日、ハードオフ・オフハウスに行って、不用品を売ってきました。
オフハウスというのは、ブックオフの系列店・・・と思わせておいて実は違う、大手のリサイクルショップです。ハードオフはブックオフの系列みたいだけど、もうよくわかんないw

オフハウスは店舗も大きいので郊外に多いですね。

品川区にあるハードオフにまず色々と売ってみました。
壊れちゃったプロジェクター、もう電源がつかないパソコン、なんだかよくわからないコード…
なんと、500円になりました!

普通なら500円位払って粗大ごみとして出さないといけないであろうものが逆にお金をもらえた!手間はかかったけどwその帰りにしゃぶしゃぶ食べ放題をしてその500円は見事に使い切って帰ってきました。

次に、オフハウス。
横浜市港北区 センター南にあるオフハウスに行ってきました。
センター南、イイですね。開発されたばかりのエリアとあって、きれいだし、保育園も入りやすいって噂です。
横浜市民が愛してやまない「OKストア」もあります。

さて、オフハウスですが、「基本なんでも引き取ってくれる」という噂なので、もう着なくなった服を紙袋3つと、クリスマスとかの雑貨、サムソナイトのカバン、超厚手の寝袋を売りに出してみました。

サムソナイトのカバンが400円、寝袋が300円、ダウンのコートが100円、スポーツウエアが100円…でしめて、1,110円になりました。半分以上は値が付きませんでしたw

隣のセリアで1つ買い物をしたので110円出費して、1,000円!

家の中もスッキリすることができたし、不用品も処分ができて1000円。
メルカリやラクマで売ったらもっと高く売れるのはわかってはいるのですが、なんせめんどくさい。
量もあるし、とにかく早く処分しちゃいたい!そんなときにはいいかもしれません。
でも、これをやるには車は必須だし、これだけのために車を出そうとするとガソリン代もかかるので他にある用事とくっつけて行いたいものです。

なお、不用品を売って、お金をもらった・・・このお金は申告する必要があるのかどうか…ですが
これは、不用品を売った場合は申告する必要はありません。メルカリとかフリルでも同じことは言えます。
ところが、転売目的で購入したものを売った場合は申告の必要があります。
今回の場合、購入時(仕入値?)よりはるか下回っているし、経年劣化はしているし、転売目的でもないので、申告の必要はありませんね。

結果的に家をスッキリすることはできたので、私としては満足です。
家の片づけ、仕事の片づけ、今年のことは今年のうち!ってことです。

地道に家の片づけも出来ました。
今年は子供も生まれたし、来年は「夢のマイホーム!」に向けて、お客様にしっかり稼いでいただき、税理士法人YFPクレアを儲けさせて、監査部とアシスタントに喜んでもらえる営業の仕組みを作り、その結果として私がガッポリ稼げるように、今から種まきを行いたいと思います。

気合十分!!さて、今年もあと数日、頑張ります!!

▼ この記事を書いた人

越尾の写真

税理士法人YFPクレア
営業部・ウェブ担当 越尾

趣味はドラクエとSEO。 当初300PVだったこのサイトも今は広告なしで25,000PVを越え、 集客・採用共にうまくいっているのでゴキゲンな様子。 今後はお客様のサイトでも同様の成果を出して儲かってほしい! と願っているものの、あまりホームページ作成サービスの依頼がないことにガッカリしている。

▼ 担当者のオススメ

担当者ブログの最新記事

サービスに関するご質問・お見積もり依頼は無料です 0120-700-663 または03-5380-1386にお電話ください 受付時間 10時〜18時(平日) メールでのお問い合わせ