あの突然の訃報から1年、今思うこと

あの訃報から1年

 

みなさんこんにちは、監査部の高畑です。

仕事で東村山税務署に行った帰り道、ふと思い出し、東村山駅前でウロウロしたところ……いらっしゃいました!

志村けんさんの銅像2

志村けんさん、、、の銅像!

この日、東京は線状降水帯の影響で土砂降りの雨だったため、銅像も黒味が強い感じ。
ちょんまげ頭もツヤツヤ濡れていました。

 

これが報道されていた志村けんさんの銅像ですかあ。ふむ。。。

志村けんさんの銅像

 

私としては志村けんさんにそんなに思い入れはなく、実は彼のお笑いに対して世間が大笑いするほど面白いと思っていませんでした(すみません💦)

でも、突然のコロナ感染、そして突然の訃報にはびっくりして、その日一日心がザワザワしていたことを覚えています。
だって、とても元気にドラマに出ていた人が(あのころは朝ドラ「エール」に出てました)、急に亡くなるなんて、にわかに信じられない。

そして、それまで遠く感じていたコロナウィルスの存在が、一気に身近に認識せざるを得なくなった出来事だったのを覚えています。

 

あれから1年。

 

アイーンとしているバカ殿の銅像を前にして思うことは、ご本人として、銅像ができたことをどう思われているのか。。。

志村氏は東村山市を全国的に有名にした立役者ではありましたが、銅像って。。。
すごいことですよね、いろいろな意味で。

 

そんなことを考えたところで知る由もありませんので、東村山音頭の1番を口ずさみながら、東村山駅を後にしました。

 

 

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