監査部鈴木です
夏休みも終わりそろそろ暑さも和らぐのではと思っています。
夏休み親類とお会いし子供には絵本とか何が良いかという話になりました。
そこでお話がでた絵本をご紹介です。
「たいせつなきみストーリーブック」作者マックス・ルケード
彫刻家のエリによる木彫り小人の町ウイミックたちの物語です
見栄えの良い・才能のあるウィミックたちには金色シールが仲間より貼られ、
そうでないものには灰色シールが貼られるといったものでした。
主人公パンチネロは灰色シールを常に貼られるウイミックです。
そんな時彫刻家のエリに会い「君の事を大切思っている」ことを告げられ、
いつもエリに会い自分を大切に思われていることを感じ過ごしていると、
灰色シールがポロリと落ちていく物語です。
20年前くらいの絵本で図書館でも見かけると思います。
気になった方はいかがでしょうか?
投稿者・投稿者チーム紹介

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ベテランが率いる浦和オフィス。
新人がしどろもどろになりながら聞いても
「もしかして、こういうことが知りたいのかな?」
と予想して、わかりやすく応えてくれます。
後輩としては頼もしい先輩揃いです。
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